
「日本健康・栄養食品協会」では、「食品保健指導士」を認定する制度があります。「食品保健指導士」として、健康補助食品や特定保健用食品など
について、消費者の相談に応じ適切に指導する専門家も、協会には所属しています。消費者にとって、専門的に勉強された方に相談しながら、
自分に合った食品を自らの体内に摂取できる事は、安心・安全の面において、とても喜ばしいことです。また、食生活を見直し個人に合ったサポートを
行い、健康で快適な生活を送れる様に、小冊子の発行、講演会、セミナーの開催などの活動を展開しています。